今年のこいのぼりをやっと出す。週末は忙しかったり、天候が悪かったりで気がつけばこどもの日まで2週間を切っていたので慌てて・・・が理由か?今まではこいのぼりにワクワクしていた息子たちも今年はちょっぴり変化 毎年、こいのぼりをバックに記念撮影していたけど、今年の長男は撮影拒否
いつもあんなに楽しみにしていたこの日ですが、小3にもなれば恥ずかしさが出てきたのでしょう
次男は逆にお父さん撮って!!!だ
この笑顔 あと何年間続けてくれるかな?
今年のこいのぼりをやっと出す。週末は忙しかったり、天候が悪かったりで気がつけばこどもの日まで2週間を切っていたので慌てて・・・が理由か?今まではこいのぼりにワクワクしていた息子たちも今年はちょっぴり変化 毎年、こいのぼりをバックに記念撮影していたけど、今年の長男は撮影拒否
いつもあんなに楽しみにしていたこの日ですが、小3にもなれば恥ずかしさが出てきたのでしょう
次男は逆にお父さん撮って!!!だ
この笑顔 あと何年間続けてくれるかな?

今年の我が家の次男は保育園で年長児 色々なことにチャレンジし乗り越えていかなくてはならない一年
家で逆立ちの練習もします 撮影前はしっかりできていたのですが、カメラを向けるとダメになっちゃいました・・・
頑張れよー次男 一年生まであっという間だ!
新学期が始まって数日、我が長男も小学3年生になった あっという間である 近所の娘さんはめでたい一年生 制服姿と赤いランドセルが何とも言えない可愛さであった
4月から全国の小・中学校で新学習指導要領の一部が先行実施された 以前に学校の保護者会で聞いた時から気になっており、早速息子に時間割を聞いてみた ところが!今日現在時間割が出来ていない様子だ・・・
新制度が始まったばかりなので準備不足?
お父さんの見落とし?
何だかわからないけど、学校からは全国学力テスト結果を踏まえた家庭向けリーフレットが配布されていたのでじっくり見た 学習時間がどうだこうだとは明記されていない やはり家庭では子どもの生活習慣を重視してほしいとの以下4項目
1.規則正しい生活
2.家庭での学習習慣を身につける
3.テレビやゲームの時間を減らし、本に親しむ
4.子どもとの対話を大切にしましょう
と、親にとっては当たり前の事であるが、実現するそう簡単にはいかないと思う4項目か?
でも、親が変われば子も変わるですからチェンジするしかないんだよね
学童へお迎えに行ったお父さん(最近、仕事が少ないもんで・・・)帰りに職員室にいる担任の先生へ挨拶をしてくると言い出したので私も一緒に行き 先生にご対面とごあいさつ・・・
忙しいのでしょうか?ほとんどの先生方は残業してました 制度改正には色々な問題点が出てくるでしょう 文部科学省のホームページを見ても新学習指導要領は見えてこない 先日の報道でもありましたが、来年から教科書が全面改正され完全に"脱ゆとり"が実地される 我が家の次男が1年生なので1年後はもっと気になるのかな?

ちょっぴり休養をもらい、息子たちと過ごした。春らしい一日だったので外で食べたくなり近所の公園へ行く
春休みとあって来園者は多かったけど 三人で美味しくランチした
ママのいないこんな一日もたまにはいいかと・・・
虫かごと虫取り網を持つ次男と一緒に虫を追いかけた 遅くなったけど春らしい一日
疲れが溜まった週末でも 「お父さん、釣り行くよ!」 と朝から息子に起こされた。先日のチリ地震以降、和歌山の海はアジやイワシなどの回遊魚がアチコチで群れを作り、上出来の釣り成果をあげてるのを知っていたのでいつもの海へ

釣り場ではないので子供にとっては塀の向こうへは難しい でもそこはやる気まんまんの息子 そんな事ももろともせずに釣り開始!噂通り、ものすごい群れの魚がよってきた。イワシばかりなんですが、大きさが20センチ~25センチぐらいのマイワシが休むことなく釣れる。この大きさの魚がサビキ仕掛けに4匹も食いつけば、竿は曲がり釣り上げるのが一苦労だ 息子は負けずに必死でつり上げ、私が魚を外す"もっとも効率のよい作戦"に切り替えた。マズメの時間はさらに戦闘モード! いい加減疲れ果てたしクーラーボックスが満タンで入りきれなくなったので納竿 100匹以上は釣ったでしょう!

息子と釣りを始めた頃、いつかはクーラーボックス満タンで帰ろうと思っていましたが、こんなに早く実現するとは思ってもいなかった。でも家に帰れば食べられない位のイワシの量に妻は驚き、近所や息子のお友達に配ったのである。誰でも簡単に出来るサビキ釣りですが、これほどの群れを釣るとなると道具や仕掛けの研究をしなくちゃならないと思っちゃいました
何より、隣で釣りをしていたオジサンが息子をはじめ、私にも親切にしていただいた事が楽しい時間を過ごせたんだと思う 人付き合いはいいことだ
友より「今週のリビング和歌山紙の写真にひでぼんさん?」と連絡があり、急いでリビング和歌山のホームページを見た。そう、先日の安藤哲也さんの講演会の模様が特集されていたのである。
リビング和歌山:リビング新聞の特集から 父親であることを楽しもう Living-web.net
http://www.living-web.net/dt.php?category=top&id=3571
リビング新聞社が取材に来ていたのは知っておりましたので、原稿が出来上がるのを今か今かと楽しみにしておりました。期待通りの詳しいレポートを御覧下さい。何枚かある写真にはひでぼんが小さく写っているんですよ~
残念ながらリビング新聞は私の地域には配布されていない!だから用事ついでにリビング社へ足を運びゲットしてきました 色んな意味での記念にね
家の新聞広告に入っていた人、配布されていない地域にお住いの方はwebを御覧下さい
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