
そうたの赤ちゃん帰りは なおたが寝るくうはんにまで
おそいかかります
にっこり笑顔のそうたと泣いているなおた 対照的な表情です
兄弟バトルはすでに始まっています
そうた 『これ、僕が以前寝ていたからね』
なおた 『お兄ちゃん 僕のベッドを取るな!』
と話しかけているような... なんぎやね〜兄弟

そうたの赤ちゃん帰りは なおたが寝るくうはんにまで
おそいかかります
にっこり笑顔のそうたと泣いているなおた 対照的な表情です
兄弟バトルはすでに始まっています
そうた 『これ、僕が以前寝ていたからね』
なおた 『お兄ちゃん 僕のベッドを取るな!』
と話しかけているような... なんぎやね〜兄弟
夕方 そうたの予防接種の日であった 嫌いな病院であり注射をする
お母さんは覚悟を決めて病院へ向かった
慣れた?成長?どうやら泣かなかったみたい ご機嫌で家へ帰ってきた
褒めましたよ〜 本人もご機嫌でニコニコ笑顔であった
家族で夕食 気を良くしたお母さんは
食後にご褒美のおかきを食べさせようとする
おかきは頂き物で オーブンで温めたら美味しくなる
僕がオーブンへ入れ温める いい香りがしてきた
"チン"と出来上がった この音にそうたは敏感...
『出来たよ』が口ぐせである
オーブンから取り出す 少し焦げ目がついていたが美味しそう
早速そうたのお皿へ...ところが熱い お口に入れたらヤケドする
『冷めるまで待って』この言葉にそうたは悲しい表情...
かなり楽しみにしていたようだ
でもすぐに食べられない状態に泣き出しそうになる
『待って 待って』と言えば言うほど泣き出しそうな表情になってきた

お父さんはこらえきれずに口で吹いて冷ましてあげた
冷ましている最中も おかきから目を離さない息子です
やっと冷めた 『どうぞ』と声を掛ければご機嫌になり
あっという間に食べてしまった おもしろい息子です
目の前にある物を食べたらいけないと言われれば泣き出しそうになる
その時の瞳は
楽しみにしていた事が出来なくなった時と同じ表情であった
喜怒哀楽も本格的になってきたような気がした
今日は携帯電話がいつも以上に鳴り 仕事以外の事で忙しい日であった
夕方に 内祝いを送った従兄から
『内祝いありがとう、家もさっき子供が産まれたよ』と電話がある
15時間に及ぶ陣痛でお疲れ気味...
女の子だ 二人の息子がいるからお父さんはメロメロだろう
ちなみに次男は13歳 ひとまわり以上歳が違う
従兄は祝い酒を一人で飲んでいた
なおたと同級生 充実した日はメデタイ日でもある

やっと週末である 今週は仕事が忙しく疲れた
今日は気力だけで仕事していたような日だった
帰ってきたら、姉さん親子が来て 男の子が4人もいます...あぁ
4人の子供をお風呂へ入れるとのぼせてしまう
慣れたとはいえ週末の父親にはつらいですね
久々に早く帰った今日 そうたは大喜びです 不思議ですね
朝は機嫌悪いのに保育園で覚えたであろうジャンプをしだします
床に穴が開きそうな状態ですが・・・
隣でなおたは何もなくスヤスヤしていました 強いぞ次男!
寝るまでずっと調子です 嬉しいのはわかりますがね そうたくん

忙しい日々の私です
仕事が忙しくなり、毎朝5時30分に起きて 支度をするとすぐにおでかけ
赤ちゃん帰りのそうたは朝から泣いています
僕の元へは来ません お母さんが一番見たい
昨日は熱を出した為 ぐずっていました
お母さんは ばたんきゅぅ です
なおたはスヤスヤ...起きたら家中凄い事になります
暗い内に起きて 帰りが8時を回るから辺りも暗い
家に帰れば明るい我が家の予定ですが、子供達は寝る時間だから暗い
けどそうたは僕の帰りを待ってくれています
朝とは全然違うから驚き!
布団から出てきて「お帰り」と言ってくれますから 抱っこしてあげた
待ってくれているんですね 大喜びです
夕飯は一人で食べるが、そうたは僕と遊んで欲しいから近寄ってくる
今日、保育園の友達と近くのお寺へ行ったらしい
そこで年長さんが拾ってくれた しいの実をもらってきた

この写真を撮って欲しい為 起きていた息子です
僕は食べた事はないですが この実は食べられるみたい 味は?です
夕飯後は食器を片付け、明日のお米を洗って終了!
テレビなんか見る暇がないくらい疲れてパソコンの前です
新聞は読みたいなぁ

なおたはもうすぐ2ヶ月ですが首が座りそうです 早い成長に驚き
近所の3姉妹 りおちゃんに双子のゆいちゃんまいちゃんに
囲まれ幸せそうです
先日亡くなった上司のお葬式へ行ってきた
早いもので、その方の娘さんや息子さんは高校生と中学生
同級生の方が沢山来ていた
以前の会社の方と久々に会う 同じ仕事を続けている人
僕と同じく転職した人 皆懐かしく感じた
せっかく会ったのが こういう場であったのが残念でならない
ほとんどの方が出棺まで居た
棺へ花を添える 彼に最後のお別れをそっとささやいてきた
奥様と娘さんが、重い足取りで出てきた時 辛くなり言葉が出なかった
残された家族の事を思うと46歳では早すぎる
集まった皆で、今年のクリスマス
寂しくなった家族の方と一緒にすごそうと相談した
出来る限り出席したい 楽しい時も辛い時もみんな仲間だったからね
彼が育てた後輩達がお葬式の模様を
彼が愛用していたカメラで撮影していた
カメラには、家族で撮影したプリクラが何枚か貼っていた
家族を大切にしていた父親だった
さようなら やすらかに
朝から保育園の校舎のニス塗りがあり
園児の親が集合して手際よく行った
僕も仕事上 刷毛を使うのは不得意じゃないから素早く出来る
寒かったが、気持ちの良い日曜日の朝だった
帰宅したら 以前働いていた会社の人から電話がある
僕は以前 映像製作会社に勤めていました
マスコミ関係と言われる所ですが
片田舎の会社では地元の仕事がほとんどなので
みなさんがテレビを見ている番組制作はあまりやらなかった
その会社でお世話になった人が 今朝病気で亡くなりました
まだ40代です
彼は報道カメラマン 和歌山県、大阪府内を取材し
お茶の間へ映像を届けた方である
20歳で就職した僕は、世間知らずで生意気な性格でした
その会社の専務と喧嘩した事もあった 若いですね
自分の上司というのは個性的な人で
今までその人の下で仕事をした若者は全て退社したと聞く
何もわからない20歳の若者に、会社の人達は冷たく僕にそう言う
その時期 別の部署であった彼は、時に優しく、時にイジメ(?)
時に悩みを聞いていただいた
次第に会社に馴染めた頃
忘年会で一緒に酒を飲み明かした思い出もある
報道カメラマンである以上 大変な事は多々あったと思う
阪神淡路大震災では 被災者の方に暴力を受けたとも聞いた
仕事ですから 彼も怒る気持ちを抑えながら取材をしていただろう
酒・タバコ ヘビーな人だったな 食堂でお昼ご飯を一緒に食べると
彼はいつもマヨネーズをたっぷりかける“マヨラー”でもあった
会社を辞め転職した僕は、年賀状等で連絡を取るぐらいであったが
昨年、長男が泣き相撲に参加した時 現場へ取材に来ていた
久々の出会いに 彼が痩せていた事だけを思い出す
入退院を繰り返していたみたいだ
今年の夏
会社の近くでJR線が脱線事故を起こした時に会ったのが最後となった
可愛い娘さんと息子さんがいらっしゃる 彼は娘にメロメロだったな…
息子さんも可愛い子で『こんにちは』と声をかければ
笑顔で『こんにちは』と言ってくれた
20歳の僕には新鮮であり
挨拶をする子供に親の教育が行き届いている事を感じ
自分の子供にも 挨拶をする事を教えようと
若かりし頃思いついた事を思い出す
単身赴任で関空への勤務が決まった時
子供達と別れるのが辛そうな表情を覚えている
僕が退社後 会社は倒産した
彼は残った社員で出来た報道部門の会社の代表的存在となる
きっとこれが、彼のTurning Pointになったのかも知れない
会社の代表ともなれば、肉体的・精神的にも色々あるだろうからね
彼はクリスチャン クリスマスは毎年 ミサの為会社を休んだな
みんなでパーティーをした時 『彼女連れて来い』
と言われ 妻を連れて行った
クリスマスはこうあるべきだ!と感じた瞬間でもあった
あさって、彼とお別れをしてきます
彼が好きだったThe EaglesのHotel Californiaをささげます
やすらかに…

今日はお休みがとれた 休みとはいえ そうたは保育園へ行くので
ゆっくり寝ていられないのが現実 驚いたのは
寝ぼけ状態の僕の隣でなおたが起きている
二人目って凄いです そうたの時は起きたと同時に泣き、
お乳を下さいの状態だったが
なおたは一人でくちゃくちゃ喋っているだけ
『お前は育てるのが楽だった、寝ているか起きているかで
お乳が欲し ければ泣いた』
昔から母親によく言われた事を思い出す なおたもそうなのか?
おけげで安心して隣で見ている事が出来た
その隣でそうたはグースカ寝ていたけどね
保育園からの帰り、みんなで川原で昼食
上空にはパラグライダーが飛び子供達は喜んでいた

そうたは夕方、僕とばぁちゃんと一緒に散髪へ行きました
今回も泣きました(ToT)/~~~
今日 保育園で聞いたのですが、園内で内科健診があったそうです
そうたは病院が大嫌い 病院の玄関へ行くだけで泣きわめきます
先生達は、年少から行う健診を年長さんの次
つまり最後に回したそうです
結果は...変わらず泣きわめいたみたいです
気が小さい長男です でもいいよ
今朝のニュースで驚きました 奇妙な事件です
犯人は母親に写真付きのメールを送った
先日起こった イラクでの日本人人質事件みたいだ
今回は、母親の携帯へ直接送るという残酷な行為
ドラマでもあるような事が 実際起こりえる世の中です
発見現場は、最近出来た造成地 僕が居る所も造成地で空き地があり
昼間の人通りは決して多くはない
不審者を見つけるには難しい環境である 少し気がかりだ

そうたの"赤ちゃん返り"写真 年が明ければ3歳になるそうたですが
次男誕生と同時に、0歳児に戻っています
お母さんは重そうですが どうでしょう?
けれど楽しそうです 彼・・・
今晩も一緒にお風呂へ入ると 僕の膝に座り1時間近く浸かってました
のぼせてヘラヘラです 風呂上りのビールは上手かったけどね
先日 小児科の先生が言った通り"かまってあげる"ことですね
少しづつ赤ちゃん返りも終わると思います

初公開 4ヶ月頃のそうたです 上の写真と同じ光景
現在と過去...細いですねぇ この頃 成長したと思います

週末は何かと忙しかった 4人の生活に慣れない事もあるし、
お祝いにも来て頂く 少し疲れていた僕を
そうたが様子を見ていた
最近のそうたは、赤ちゃん帰りの影響か?お母さんから離れない
今まで一緒に入っていたお風呂もお母さんとしか楽しめない状態である
僕とは毎日入るのだが、なおたも一緒に入り
ずっと抱っこしているから機嫌が悪い
一人で遊ぶんでいるのも寂しいらしく 体を洗わせてくれない
今日は耳掃除をしなくてはならなかった為、耳鼻科へ行ったそうた
病院の診察台を壊すほどの勢いで暴れたらしい
親子とは不思議なものだ
我が家は"大"家族 息子の暴れる力が大きくても
止める母親の力も大きい 上手くなっていますね 驚きである
遅い夕食後、一緒にお風呂へ 兄弟一緒に入浴
僕はなおたを抱っこしたまんまなので、そうたは一人遊び
なおたを洗い終えた いつもなら先に出るのだが
今日は何故かそうたと話したかった
長い時間の入浴はのぼせてくる、でも抱っこして色んな話をした
・好きなものは?
・嫌いなものは?
こういった何気ない会話で子供は心を開いてくれる
ご機嫌になり風呂場で遊んだ
余計な事に、僕の顔の前でオナラをする... 2歳とはいえクッサイです
でも彼は超ご機嫌状態 許しましょう
その後、何故か体を洗ってと言う 嫌いな頭を洗う事も何も無く出来た

寝る前の歯磨き いつもならイヤイヤ状態なんですが
今日に限って自分でしました 驚き...
本を読んであげて、上機嫌で寝てくれました
週末は忙しくてかまってあげなかったから、近寄ってこなかった子供も
少し気分が変わり、少しの心の変化で触れ合えるのですね
"子供は親の背中を見て育つ"と聞きますが
毎日の生活でも親の顔色を見ているのですね
今日はなおたの一ヶ月健診であった
早いもので
生まれてから一ヶ月以上が経っていた事もきずかぬ自分であった
そうたは"病院はイヤイヤ病"が始まるので、お預けして向かう
なおたを産んだ病院は小児科も一緒なので安心が出来る
先生が産婦人科、奥様が小児科の先生なので
色々とご説明頂き育児アドバイスもしてくれる
なおたは診察室へ入っても、何も変わる事はなく堂々としていた
さすが次男、長男そうたは泣きっぱなしだった事を考えると楽である
おかげさまで異常は無くスクスクと育っている
体重が少し軽いと言われたが、
夫婦共々何も気にしていないし する事もなさそうだ
長男そうたが産まれて間もない頃、小さく体重が軽かった
母乳の飲みも悪く、市の保険所の健康診断で
「軽い、ミルクを飲ませろ」と言われた
けれど断乳後、彼はほんとの姿を見せ始まる...
現在17kg 2歳にしては巨体です
驚いた事は、小児科の先生が非常に親切、丁寧に診察して頂いた事だ
最近の小児科は良い話を聞きませんね
経営していくのが辛く、予算削減、閉鎖など
子供を持つ親にとって不安な状態です
けれどこの先生は患者との"対話"を大事にされる先生
尊敬いたしました
患者の話を聞き、納得のいくまで説明し、診察する
お母さんは育児に対する"不安""悩み"を聞いてくれたので
気持ちもすっきりしたであろう
何より診察室へ入って開口一番
"今日はそうたは!赤ちゃん帰りはどう?"と
声を掛けていただいた事でやすらぎました
次男の診察なのに、長男の事も心配してくれた さすがである
僕も一緒になって
赤ちゃん帰りに対する親としての接し方を教わりました
2ヶ月〜長くて6ヶ月はあるそうです
診察(というより話し合い)は長い時間
最近の病院でこれ程の時間を費やしてくれるだろうか?
そう思いながら診察室を後にした
病院は最近、いい話を聞かないことが多いが
日本にはまだまだ素晴らしい医師が居る事を思った日であった
素晴らしい病院です

家族4人揃ってからもうすぐ一週間
気が付くと、次男なおたが産まれてから一ヶ月が過ぎていた
月日の経つのは早い 歳取っているのね...
なおたはすくすく育っている
二人目ともなると泣き方で"お腹がすいた""眠い"
"オムツを変えて"みたいな事はなんとなく分かるし
泣いていてもあせらない自分がいる
ゆっくりあせらず育児している日々です
ところが長男のそうたは連日 "荒れ模様"
朝起きた時からすでに赤ちゃん帰り状態...
"抱っこして"から始まり、
何かに付けて言いたい事、やりたい事があるらしく
素直に言う事を聞いてくれない毎日に、夫婦共々疲れている
前から行っていた僕との"朝から散歩"もイヤダの一言で行かない
全て"お母さんと!"から始まり、僕を突き飛ばす時もしばしば...
心配していた事はやはり起こった でももう少しの辛抱であろう
次男を見ていて思うのだが、次男の出産前に母から
「二人目は上の子に手がかかって相手が出来なかった」と聞いた
次男の僕がなおたぐらいの頃
兄の赤ちゃん帰りに母は毎日苦労していたのだと思った
泣いてばかりの兄の側で
僕は『ずっーと寝ていて手がかからなかった』
と母からよく聞いた事を思い出す
なおたも将来、お母さんにそう言われるのであろう

お風呂も一緒に入る なおたを洗うのは慣れました
そうたは"ママと入りたい"と叫ぶ
僕と入る事に楽しみを感じていない様子だ
そりゃそうだろうね 僕にも嫉妬しているよ
最近はテレビはおろかニュースも見ていない
忙しくて時間が取れそうもないです
このBlogも自然と育児日記になっていきそうだ
家族揃って週末明けは、あっという間の一日であった
朝は久々にそうたと散歩へ行くが、眠いそうたは機嫌が悪かった
お母さんは久々に僕のお弁当を作る 嬉しい限りである
家から出る時も家族が送ってくれる朝は気持ちが良いものである
ところが仕事は眠い一日であり、有意義ではなかった
頭と体がついてこない
情けない一日となってしまった 明日は頑張ろう
帰ってきたら、いつものように家内は足の踏み場が無い状態
なおたが帰ってきてから
お風呂へ入る順番がわからずドタバタしてしまった
そんな家族3人を気にもせず、お風呂でなおたは
僕の胸での〜んびりしていた
次男…強いね お母さんは自分と顔が似ているといって機嫌がいいよ

昨日、我が家は4人揃いました そうたとなおたのお昼寝写真です
昨日の夕方、仕事が終わり、用を済ませ家に戻る
でも様子がおかしい 家の明かりが寂しいのだ
玄関ではお母さんの姉さんが車から荷物を降ろしている
"あれ?今帰ってきたの"である
家では甥っ子のこうちゃんとかっちゃんが居て、なおたも居る
そうたは僕の顔を見たら、そっと手をつないできた
家の中は足の踏み場が無い常態
とりあえず四人の子供達をお風呂へ入れた
そうたとこうちゃんとかっちゃんが乱れてのお風呂場は
物凄い状態であった
一人づつ体を洗い終わり、落ち着いた状態でなおたの登場である
初めての我が家のお風呂に少し驚いていた
入れてくれる人も初めてだしね
二人目って余裕が出てきますね そうたの時は何がなんだかわからず
ひたすらあせっていましたけど、二人目は自分にも余裕がありました
かっちゃん、かおりちゃん、かずなりくん
小さな子供達をお風呂へ入れていた会もあったしね
4人で寝る そうたはパパもママもいるので機嫌がよろしい
なおたもとりあえず眠い様子
そのまま家族揃って寝てしまい途中で起きる事が出来ず
Blogの更新が出来ない日となった
おかげで今朝の目覚めはさっぱり、外も秋晴れで気持ちが良い
朝から僕の友達(悪友?)がお祝いに駆けつけてくれた
子供達も沢山来てくれてにぎやかなひと時...ありがとうね
それからもお祝いに駆けつけてくれた人がいて
一日はあっという間に終わってしまった
なおたは母乳の飲みっぷりがよく
しょっちゅうウンチをします 元気ですよ
そうたは"赤ちゃん帰り"が悪化...大変ですね
とりあえず週末は過ごせた 明日からどうなることやら...
明日、お母さんと長男、次男が帰ってきます
長いようで短い独身生活だった やり残した事はたくさんある
何時出来るかどうかはわからないね
さぁ、どんな生活が待ち構えているか、期待と不安で一杯な夜です
忙しくなってBlogの更新が出来なくなったらどうしよう?とかね

今日はお休みがとれたのでおでかけしてきました
写真日記になっています
いつもの休日は公園へ行くのが日課
でも僕は先日から連れて行きたいと思っていた場所がある
それは関空(関西国際空港)です
そのチャンスが今日訪れました
そうたと甥っ子のこうちゃんを連れてLet`s Go!です

りんくうタウンから電車へ乗る いつもはローカル線ばかりですが
今日は特別大きな橋を渡ります
天気は曇りがちで風が強い、海も荒れている
そうたは?な心境で見つめていた

関空は先日10周年を迎えた
仕事で飛行機を利用する機会が無い僕にとって
久々の関空は新鮮であった

展望台へはシャトルバスで向かう 待ち時間が長くなり写真撮影をした
" アテンションプリーズ "かな?

展望台5階へ到着 風が強かった ここは夜に訪れると綺麗でしょうね
夜はカップルばかりかな?と思う ← おっさん

展望台では飛行機がいったりきたり ほんとに分刻みで
飛行機が離着陸する様子がわかる
海の向こうでは2期工事が始まっていた
滑走路1本は確かに少なすぎる
でも関西でここまでの埋め立て工事は必要なの?と思う
神戸空港も建設中だしね
周りは家族連れやカップルが多い
けど目立ったのはカメラを持った人達
みんな良いカメラを持っていて撮影に夢中になるのはいいが
よく見える場所から離れないから
子供達が見えない 子供達に見せてあげろ!〜と心の中で思う
仕方がないから、そうたとこうちゃんを交代で肩車して見せた
ジャンボジェットが離陸する瞬間は、二人とも夢中で見ていました
男の子ですよね 公園もいいけど
男の子はこういった場所へ積極的に連れ出した方がよいと思う
車、電車、飛行機、これからも時間があれば連れて行きたい
まだ3歳にもならない我が息子であるが
"五感"を刺激するためにも良かった

二人におみやげとして 飛行機のおもちゃを買ってあげた
組み立てしなくちゃならないから 帰ってから2機分を組み立てました

帰って来てからの二人は別人 楽しかったのであろう
飛行機のおもちゃを手放さない
いつもならお昼寝後に夕方まで公園へ行くのだが
今日に限って家で飛行機ごっこをしていた
満足したのかな?

なおたは今日も元気 もうすぐ家へ帰ってくるよ
早朝から出かけたので、今日は一日が長く感じた
これは充実していたという事かな?
公園もいいけど、男の子だからたまにはこんな所へ行くのも良いね
数年後、ここへ行った事は忘れているだろうけど
楽しい思い出を作れたのが嬉しい
次は来年、鈴鹿サーキットで行われる
F1グランプリへそうたと行きたい
佐藤琢磨選手とHONDAの応援にね
恥ずかしながら、本日11月2日は私の35回目の誕生日です
いや〜30歳を過ぎてから早いものです
今日は何の日?で調べると
1985年 阪神タイガースが西武ライオンズを破り
日本一になった日です
深田恭子さんも同じ誕生日だそうな…
今日はいつものように起き、元気に仕事へ 秋晴れで気持ちよかった
夕方、両親に会った 35歳にもなれば覚えてはいない
つい先程、お母さんから“おめでとうコール”がある
こんなもんですね
プレゼントは無いから自分で買い物
パソコンのCD-Rの調子が悪いから 記録型DVDを購入した
こんな誕生日だったけど
家族みんな元気でいるからそれだけがプレゼントかな?
僕と同じ日に生まれたstabuckyさんへトラックバック
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